熱に弱い化学製品や化粧品、冷蔵で保管したい食品を輸送する場合、どのように対応されていますか?
毎日、一定量が発生するならば冷蔵トラックを購入したりリースすることも考えられますが、そこまで頻繁ではないし、量も多くはないという場合なら、チャーター便を使ってみましょう。
ご存知ない方が意外と多いのですが、チャーター便はワンボックスサイズで冷蔵輸送も可能なのです。
特に夏場は日頃、常温で配送している食品でも冷蔵管理するケースがあると思います。
1年のうち一定期間だけ冷蔵輸送したいなら、コストの抑えられるチャーター便が便利です。
都内なら9600円、東京・札幌間でも40300円という低価格の輸送料金に、クールボックス代として1ボックスあたり4200円をプラスすれば、楽々安心の冷蔵輸送が実現します。